【SALE/55%OFF】 中央信託銀行史(2巻セット) KINZAIストア ビジネス・経済
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商品説明
中央信託銀行史(2巻セット)信託銀行研究の一級資料として貴重な文献。第二次大戦後政府は経済復興へ向け基幹産業への安定的資金供給を図るため、金融機関の業務分野を調整し長短金融分離を進めた。さらに1952年(昭27)長期信用銀行法制定の一環として銀行業務と信託業務の分離も進めた。東海銀行の信託分離の意向を受けた新信託銀行設立構想の中で、日本興業銀行の働きかけにより日興・山一・大和の3証券会社は公社債投信の受託銀行を企図し、また日本興業銀行と親密な日本証券代行及び第一信託銀行も参画、1962年(昭37)中央信託銀行が設立された。経済グローバル化の中で新しい金融システムに対応し、1998年(平10)には北海道拓殖銀行本州地区営業を譲受ける。2000年(平12)三井信託銀行と合併し、中央三井信託銀行となる。合併を機に編纂された社史は、既刊『中央信託銀行30年史』の内容を序章にまとめ、それ以降を本文に詳述。巻末に支店小史も記載。なお、現在は、住友信託銀行と中央三井信託銀行が合併して、三井住友信託銀行となる。中古本です。状態は良好です。書き込み等はありません。2巻セットとなります。バラ売りは致しません。#中央信託銀行#社史#中央三井信託銀行#三井住友信託銀行#信託銀行| カテゴリー: | 本・雑誌・漫画>>>本>>>ビジネス・経済 |
|---|---|
| 商品の状態: | 目立った傷や汚れなし","細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 埼玉県 |
| 発送までの日数: | 2~3日で発送 |
レビュー
商品の評価:




5.0点(2577件)
- 凍結ノー
- 2007年度も同じく購入。 送料無料はうれしい。 個人的意見として、四季報よりも使いやすいです。
- インクラ4058
- 就職のために外資コンサルの説明会に行っても、 さすがプレゼンの鬼だけあって、悪いところは本当に巧妙に 避けられていました。 この本を読むとそういったところで聞いた話とは全く違う観点からの外資系戦略コンサルティングファームが語られていて、参考になりました。
- ぞうまま5296
- 10年後の日本はどうなるのだろう?と真剣に考えてしまいました。1ドル=600円なんて衝撃的すぎます・・・個人レベルでの投資法を今の内に確立しなきゃいけないですね(^^;) 簡単な方法はFXで円を売って外貨(主に米ドル)を買って放置でしょうか?(笑)
- お〜い39
- BRICKsの現状がしっかり理解できるように読みたいと思います。
- getbetta2021
- まさに正鵠を得たり!!という感じです。 最近のスティールパートナーズへの裁判所の判決や経済産業省の事務次官のデイトレーダーへの発言を見ると、戦時体制の官僚感覚とはまさにその通りです。
- 祥ちゃん58
- 最近インド株投信なんかがはやっているので、勉強のために読んでみました。非常に分かりやすくて、インドに関する知識が増えました。
- 19mi79
- 各種の媒体から見聞きする情報ではなかなかインド全体を把握するのが難しいが本書はデータ的な面も含めて歴史的側面からもインドについて書いてある点が良かった
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